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【惨敗】2021年3月家計簿振り返り

どもいけいけ(@ikerogretire)です。

4月も後半に差し掛かりましたが、今更ながら3月の家計簿を振り返ってみよう!

3月の予算はこちらから↓

2021年3月の収支は9800円の赤字でした。

理由を見ていきましょう。

2021年3月の収支が9800円赤字だった理由

交際費がやばいことになってました。

細かく振り返ってみましょう。

2021年3月期の収入は¥260,883でした

本業収入¥219,999

いや、あと1円くれ!と誰もが思ったはず。世の中は厳しい。

副業収入¥20,000

先月の分が振り込まれた感じですね。やっぱりリスクを背負う分短時間高単価になりますね。

雑収入¥20,884

ポイントと、交際費のクレカ会計を立て替えた分を雑収入として換算。

会計として正しいかは分かりませんが、気にしません。

2021年3月期の資産への支出は¥25,049

いつも通り、

米国高配当株式ETF(VYM)に¥12,000、

全世界オール株式に約¥3,000

個別株式はソフトバンクを6株、ZHD2株を買い増ししました。

3月はソフトバンクの配当の権利落ち(¥1,200)を狙い、資金に余裕がある予測だったため買い増しました。

ZHDは完全に将来的な株価が上昇することを狙って買い増ししましたが、あまり調子はよくありません。

預貯金の考え方も変わり、一定の貯金を意識するのを辞めました。

資産への支出と生活費の支出の合計が収入合計を超えなければ、勝手に預貯金は溜まっていくはず。

という見立て。しばらくはこの考え方で一定額を投資にどんどん回してお金に働いてもらいたいと思います。

2021年3月期の支出は¥245,673

借金返済額:¥99,000

弁護士への立て替え返済が¥68,000、脱毛のローン¥20,000、JCBのカード分割¥11,000

JCBカード分割がようやく今月で完了するため、来月から返済額が下がります。やったね。

生活費:¥146,673

3月の予算は10万円を超えないように設定していましたが、大きくover

原因は明らかに交際費です。友人が誕生日だったので一緒に街に繰り出してました笑

細かく内訳を見ていきましょう。ポイントだけ振り返ります。

食費:¥12,644

¥7,000の予算設定でしたが、月末はコンビニ飯が増加し、1日1食も持続できない状態に。

コンビニ飯が高すぎることを実感した月でした。4月上旬もコンビニ飯だったので4月は食費の予算を甘めに設定しています。

交際費:¥61,106

交際費は¥23,000で設定していましたが、大誤算。

立て替え経費で戻ってくることを加味したとしても、無計画に使いすぎました。

外食はやはり高いので、ランチに限りますね。大学生みたいな生活してるな…笑

4月は交際費を過剰に使う予定はないので、改善されるでしょう。

まとめ

2021年2月はかなり支出を抑えることができましたが、3月は大幅に予算over

何度もやっていくうちに精度が上がってくるはずなので気にしません。

外食を控え、モノを買うのではなく、自炊する。あるモノを使う。工夫する。

浮いたお金を教育などの自己投資や将来の投資に回す。

このシンプルな理論を継続して実践すること。

これあるのみ。

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いけ
26歳Webライター&ブロガー|未経験から初月6桁達成|2年の不動産&美容業界経験→フリーランス|SEOライティング|得意ジャンル:債務整理(借金)、AGA、資産運用、ナンパ(マッチングアプリ)、アダルト(風俗・AV・メンズエステ)|借金300万→残250万