スキンケア

借金苦でもスキンケアは気にかけないと結局損するよって話

どうも、池です。

僕は借金が300万ほどあり、毎月10万円近く返済に充てています。

かといって、外見を全く気にしないほど無頓着にはなれません。

元々が乾燥肌のため、石鹸の洗顔で十分!というわけにもいかず、常にうるおいを保っておかないと肌がかさかさして、とんでもないストレスになります。

今回の記事では僕が毎日のスキンケアに使っている化粧水と乳液をご紹介します。

と、その前に、最低限のスキンケアをしないで過ごした場合と毎日のケアをした場合のコストを試算してみます。

最低限のスキンケアの場合

市販の肌クリーム 6,000円=1,000円×6個(2ヶ月に1回購入すると仮定)

医療費      6,000円=500円×12回(毎月通院すると仮定)

肌荒れのストレス 計算不可能だが、肌にかゆみがかかる度にイライラする

トータルのコスト 12,000円+日々のストレス+クリニックに通う時間など

毎日のケアをした場合

化粧水      6,080円=1,520円×4個(3ヶ月に1回購入すると仮定)

乳液       5,616円=1,404円×4個(3ヶ月に1回購入すると仮定)

トータルのコスト 11,696円+インターネットで買う手間

結局は…

結局はトータル的なコストは370円差とあまりお金の面では変化ありませんが、ストレスの軽減やクリニックに通う手間がなくなるので、どんなにお金が苦しくても化粧水+乳液は必須と言えます。

ちなみに、化粧水だけだとほぼ水を顔に塗るだけなのでそんなに効果がないので意味がありません。

自作するという方法もありますが、効果が保証されているわけではないので、市販で効果がある程度保証されている化粧水や乳液を買った方が良いということになります。

借金苦がオススメ!コスパ最強 化粧水&乳液

色々な化粧水や乳液を試してきた僕ですが、コスト成分使い心地を鑑みてこれだ!と思ったものをご紹介します。

松山油脂 肌をうるおす保湿浸透水 モイストリッチ 120ml


松山油脂 Mマーク 肌をうるおす保湿乳液 95ml 


最強です。肌に有効な成分がふんだんに入っているにもかかわらず、肌に悪影響を及ぼすような成分が入っていません。

確かに、これより安い化粧水や乳液は市販のコンビニやドラッグストアにたくさんあります。

しかし、市販で売っているほとんどの化粧水や乳液の成分は使い心地やコストにこだわるあまり、肌に悪影響を及ぼすような成分がサラッと入っているのです。

こういった肌に悪影響を及ぼすような成分を使いつづけると、肌を保護する膜が薄れ、乾燥しやすくなったり、過剰に皮脂がでてしまうようになったりしてしまうのです。

コストを安く済ませることだけを考えるだけでなく、自分が暮らしやすいようにするために必要なモノにはしっかりお金をかけていきたいですね!

ではでは。

ABOUT ME
いけ
26歳Webライター&ブロガー|未経験から初月6桁達成|2年の不動産&美容業界経験→フリーランス|SEOライティング|得意ジャンル:債務整理(借金)、AGA、資産運用、ナンパ(マッチングアプリ)、アダルト(風俗・AV・メンズエステ)|借金300万→残250万